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Gokigen.com

伸びきった下着のゴムのように緩慢でくだらないブログ

詰将棋やった数を数えていたけれど途中で忘れて一瞬だけ落胆した

詰将棋をといた数を数えていたけれどどこかの途中で数え忘れてしまいました。おかげで累計数字の信ぴょう性が薄れてしまいました。

少なくとも数えた数よりは多くやっているのは確かだとは思うけれど、今までしっかり数えていたのに途中でぐちゃぐちゃになってしまった時のやるせなさはどう表現していいかわかりません。

詰将棋をといた数を正確に数えないといけない理由はどこにもないですし、完璧に数えたからといってどうなるということはないです。けれど自分の一つの目安としてモチベーションになることだと思います。今までそうでした。

詰将棋といた累計数が何万となって達成感を感じれたとしても、実際の将棋があまり強くなってないようではダメなんです。対局のための詰将棋としてやっていることを忘れないようにしたいです。

まあ気にせず気軽に大まかに数えていけばいいか。せっかくなので初段になるまでは数えていきたいです。趣味で将棋を始めて初段を目指している人は今も未来にもいると思うので、だいたいどれだけやったら初段になったという目安にもなるはず。逆に言えば初段になればもう数えなくていいと思えばモチベーションも上がってきたりしている。謎のモチベ。

書きながら今の自分は初段を目指していたのだと再認識しました。意外と忘れがちですね。